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トピックス


「THE PARTY 2026」開催のお知らせ!
例年、3月に開催の ザ・パーティを、今年度は 5月16日(土) 大田区産業プラザPiO 1F 大展示場ホールにて開催します。 大田工連青年部60周年記念、30分拡張! 15時30分~OPEN! 当イベントは、これまで多くのお客様にご来場いただき「大田の町工場の団結力」と「産業全体の活 力」を肌で感じていただけるイベントとして定着し、25回目の開催となります。 皆様お誘いあわせの上、ご来場頂きますようよろしくお願いします!! 大田区全体の底上げの一助となるべく、大田工業連合会青年部一同努力して参ります。 ✿ チケットは事務局でもご用意しておりますのでご購入をご希望の方は 大田工業連合会事務局 TEL03-3737-0797 までご連絡ください。 ☞「THE PARTY 2026」のご案内は こちらからダウンロード もできます。
4 日前


『フォローアップ研修』開催!
新入社員セミナー受講から半年、11月14日(金)羽田イノベーションシティPIOPARKにて 若手社員の更なる成長へ‼『フォローアップ研修』を開催しました! ☆入社してからの近況報告 「提案した企画が成功しやる気が出た」 「自分が作ったものを街で見かけるとやりがいを感じた」 「職場のネガティブな出来事に対しても、巻き込まれずに職務に向かっていった」 などをそれぞれ発表。 ~成長を感じる時間~ 仕事の成功体験や、やりがいについて発表。 職場全体を俯瞰して見られるメンタルの強さが感じられ、頼もしい。 入社当時の緊張した面持ちとは違い、堂々と自分の仕事について話をしていた姿が印象的でした。 ~気持ちの良い挨拶とお辞儀~ ☆ ビジネスマナー再確認 ~挨拶編~ 立ってお辞儀をする時は、手は右手に左手を乗せて押さえる。 これは武家の作法がはじまりという説があり、刀を抜く手である右手を左手で隠すことで、あなたに敵意はありません(刀を抜く右手が使えなくなる)という意思表示になります。と、講師の説明に頷きながら気持ちの良い挨拶、お辞儀の練習。 ☆電話対応
2025年12月26日


ロボットプログラミング教室が開催されました
令和7年11月16日(日)の午前と午後、羽田イノベーションシティのPIO PARKで、小学3年生から中学1年生までの児童・生徒合計29人が「ロボットプログラミング教室」に参加しました。毎回、大変人気のあるイベントで、応募が多く4倍以上の抽選となりました。 ロボットは、4つのセンサーが付いていて、プログラミングで走らせる「Edison(エジソン)」というプログラミングロボットです。 教室がスタートし、講師から、「センサー」の説明があり、まず「音」センサーの実験。手を叩いて、音によりロボットのいろいろな動きを確認しました。 その次に、ライントラッキングという黒い線に沿って走らせたり、境目で跳ね返る動きをさせたり、「赤外線」センサーで障害物を避ける実験をしました。「明りについていく」センサーを使い、ライトで誘導する反応など、基本的動作を確認しました。赤外線センサーの特徴も分かり、「なるほど!」と大きくうなずく場面も。子ども達は実験テーブルの上で、様々な動きを楽しみながら、ロボットに夢中になっていました。 さらに、これらセンサーを利用して、ロボット同士で
2025年11月25日


秋のロボットセミナーが開催されました
令和7年10月19日(日)、東京都立産業技術高等専門学校で、工連主催の「秋のロボットセミナー」が開催されました。区内の小学4年生~中学2年生までの児童・生徒が18名参加。工作とプログラミングを体験できる「プログラミングロボット」作りに挑戦しました。 毎年、人気のあるイベントで今回も定員の 3 倍以上の申し込みがありました。 指導するのは、都立高専の浅川准教授と5名の学生さん。ロボット作りの指導やサポートをしていただきました。最初は作り方の説明から始まりましたが、みんな早く作りたくて、うずうず、そわそわと。まずハンマーを叩いて車輪を固定して、次に難しいのは、部品をネジとナットで固定する作業。サポートの学生さんからは、「ネジとナットでハンバーグにするんだよ」とアドバイス。子どもたちは、なるほどと、一つできると目を輝かせながら、どんどん組み立てを進めていきました。 中学生の参加者は、いち早く完成させプログラミングによる動作確認をしていました。「ロボットやプログラミングは初めてだけど、ラジオを作ったことがある」と、「将来はエンジニア」になりたいと言ってい
2025年10月24日
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